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2018-09-30 保護中: 弥之助と益田 4

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00:01 | カテゴリー : 弥之助と益田シリーズコメント(2)

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コメント

  • こんばんは!深夜さま。

    毎日、楽しみにお話、読ませていただいています。
    弥之助さん、めちゃくちゃ良い方ですね。
    加藤が出てきて、テンション上がりました。加藤~!!
    益田くんの健康志向料理、とても美味しそうで、次は何が出てくるかな、と楽しみにしています!

    なるほど、千種さんの…。
    聞ちゃんって養子いっぱいですよね。いろいろな家とつながりがあり、常に混乱しています。だからこそ、妄想の余地はあるのですが。
    ふむふむ、この、謎の養子問題、調べて何か出てきたら、お話にできそうな…興味深いです。

    博邦さん登場ー!
    彼、幼名が勇吉ですよね。勇吉と勇吉の対面。
    博邦さん、放蕩好きで、花柳界でモテモテだったと噂を聞いたんですが、そうなんでしょうか。
    馨さんは、けっこう童顔で、可愛い顔してますよね。
    ちび馨、可愛いと思います!
    実は馨さん、若い頃は、美丈夫とか(さる女将・馨の執事?より)、色白で女のようだとか、言われたらしいですよ。冷水浴しまくって、眼光鋭い頑固親父になりましたが…笑
    行方不明の馨さんを、心配する隈さんが可愛いですー!!
    綾子さんが冷静で笑 どうなるんでしょう?

    西園寺ー!!いたずら西園寺、伊藤くんと原くんに追いかけられるの、最高でした!
    いたずらして、高見の見物は、いかにもやりそうです。
    特に俊輔、被害に遭ってそうで楽しいです。
    引っ掻き回すのが楽しいんでしょうかね…彼。さすが、貴族の中の貴族…。

    大隈内閣小説が終わり、ぼちぼち、後日談や、内閣の資料などを載せていきます。
    今夜は、大好きな深夜さまの明治保育園の漫画を、描かせていただきました。ありがとうございました!
    内容は…趣味です笑

    中井のお話、ほのぼのでも、シリアスでも、お待ちしております。深夜さまの中井さんは、かっこいいです…!

    ではでは。西園寺関連で、住友なども見ていかねばな、などと思いつつ。
    更新、楽しみにしています!

    2018-09-30 00:57 | 管B

  • こんにちは管Bさま
    保育園話、ありがとうございます_(._.)_
    可愛らしい咢堂や清浦、犬養たちにほくほくしてしまいました(*^▽^*)
    ありがたくいただいてしまいますm(__)m

    益田は若いころはとても病気がちであったとのこと。
    あるときから食べ物が悪いとのことで、良い物に手をつけず粗食がいちばん。
    なによりも旬のものだがモットーとのことなので、超健康志向ですよね。
    小田原近辺の魚について、仲間たちと投票してどちらが美味しいかなどやっていますし。
    旬を追いかけようかと思っています。

    護国寺にいった際に、墓巡りをしていたのですが、
    そのときに「あちらの墓は明治天皇の側室さんでね」と墓守の人が説明しつつ、ガタさんの墓もあけてくれたんですよね。
    その側室は葉室光子で、自分が生んだ皇子と一緒の墓には入れないから、
    近くの護国寺に墓を建てて、ここから皇子が見えるようにしてある、と聞いて涙ぐみました。
    悲しい話です。
    それからいろいろとこの明治天皇の側室や、奥を管理していた女官など調べたのですが、
    千種任子についてはいろいろとあるみたいです。柳原と同じ時期ですしね。
    そこからなぜ馨さんにつながるのかいまいちわからないですが、九州に逃がしたやら、
    井上馨の一族で育てたやら面白いですよね。なにか小さくてもいわくがあってこんな話が出てきたんですかね。

    しかも千種さんは長生きでしたし。三笠宮双子説ほど信ぴょう性はないのですが、
    この千種さんの妹、あの楫取道明と結婚したというから、長州とのつながりがないわけでもないです。
    けっこう調べている人はいるみたいですが、やはり謎! 妄想の世界ですね~~

    伊藤博邦って確か父親が死んでから生まれているんでしたっけ。
    馨さんが勇吉と名前をつけて、自分の養子にして育てるつもりだったのかなぁと思っていました(笑)
    養子にして引き取ったのは次男の勝之助でしたが、博邦はどうしていたのかな……。
    しかも馨さん、色白で女のようなんてきゃっ(*^▽^*)
    可愛い顔をしているので、きっと若いころは可愛かったんだろうなぁ。童顔だし。

    八太郎さんはとてつもなく親ばかあるいは、山縣に負けない過保護。
    馨さん~~可愛がり過ぎて、少し行き過ぎた行動をして、綾子さんにピシャリと窘められているといいです。
    「馨~~」と叫んでいるところが楽しいです。

    そろそろ明治六年から脱出して二十年に戻ろうと思っています。
    維新財政談、楽しすぎて、一冊手元に置くために買ってしまいそうです。

    それでは、
    台風は大丈夫でしたか。

    2018-09-30 16:24 | 萩原 深夜

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