ブログ新着記事

SS小説頁にアクセスする際はパスワードが必要です。パスは木戸公の誕生日8桁(旧)

2018-10-07 保護中: SS 茶器 (西園寺とその兄)

このコンテンツはパスワードで保護されています。閲覧するには以下にパスワードを入力してください。

01:00 | カテゴリー : SS - 明治政府・財閥コメント(2)

« »

コメント

  • こんばんはー!
    すみません、間違えて10月5日の記事にコメントしてしまいました汗
    楽しいお話、ありがとうございます!

    2018-10-07 20:14 | 管B

  • 管Bさま、こんばんは。
    触発されて西園寺をちまちまと調べていると楽しいですね。
    徳大寺侍従長はとてつもなく謹厳な印象です。
    公に尽くすために心を殺したのでしょうかね。死ぬまで傍から離さなかったというのも泣かされます( ;∀;)
    弟は政治のトップで、兄は宮内のトップ。私的に交わえば大変なことになりますしね。兄弟であることを切ったのかな、この二人。

    そんな印象をお聞きして、それならば西園寺家当主の弟だけを心配する兄にしようと決心しました(笑)
    西園寺は琵琶があぁなので、一つくらい欠点があっても良いかも。
    雅仁親王と顕仁親王ときましたか。
    この二人、若いころは一緒に住んでいたみたいですね。あまりに合わずにノイローゼとなって後白河が出て行ったと記憶しているのですが。
    ちなみに私は顕仁派です(笑)
    あんな狂気じみた後白河が弟だなんてあわれ過ぎる。
    この二人の母親の藤原璋子がなんというか興味が尽きないんです。本当に。そういえば兄弟は西園寺家の祖でしたか。

    西園寺は超芸術音痴にして、その点だけは心配している兄というのも……なんだかおもしろいかもと思い中です。
    茶器の目利きができず、なんでも公家に関係ない益田のところに持っていっているうちに、それが弱味になったという設定です。益田は全く気にしていません。
    などと設定を作りました(笑)
    そのうち変なことで馨さんのところに行きつくと思います。

    板垣の婚約者はようやく出しましたので、これから楫取との話が動くかな。象二郎の小さな嫉妬が書ける~と楽しみにしています。
    馨さんはもう流れに任せます(笑)
    さっさと流れに乗ってさっさと解決??できないような。私に明治24年を書かせてくれ~~と頼んでいます、現在。
    中井にさっさと落ちれば良いものを。武子さんほんわりの印象なのですが、なぜか中井の前だけではピシャリと良い女になります。
    もしかして中井の方に惚れているのかもと思い中(笑)
    馨さんとは夫婦というよりは戦友のような友だちのような。特別な感じですが、夫婦といった甘さはあまり感じないんです。

    清浦の女装は何かでお願いしないとダメですね。犬養と加藤が成長するまで振り回されると楽しいなぁ。
    頑固なので何で落とせばよいか考え中です。

    それでは井上関係資料と三井資料と戦いつつ……芸能資料をめくって頭がこんがらがっています。
    がんばってなんとか馨さんの中井に出した一つの答え?までちまちま進むことを願いつつ。

    ちょいと海まで本日は行ってまいります(`・ω・´)ゞ

    2018-10-08 01:15 | 萩原 深夜

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です