ブログ新着記事

SS小説頁にアクセスする際はパスワードが必要です。パスは木戸公の誕生日8桁(旧)

2018-11-12 保護中: SS 霜月十二日 -益田孝誕生祝-

このコンテンツはパスワードで保護されています。閲覧するには以下にパスワードを入力してください。

23:59 | カテゴリー : SS - 明治政府・財閥コメント(2)

« »

コメント

  • こんばんは!
    東京はいかがでしょうか~!
    私は今年じゅうに、大磯へ行ってきます。大隈と陸奥の家が目当てで、楽しみです。

    お話、読ませていただきました。
    赤ちゃん後藤、かわゆいですー!
    板垣の恋も前途多難…。市も大変ですね。保育園もそれぞれ、かつてとは別の葛藤があり、さすが深夜さま…面白くて、いつも夢中で読ませていただいています。

    いま琵琶にハマっておりまして、琵琶グッズを探す日々です。形が可愛い!
    「元老」を読み、昭和まで君臨する西園寺、ほんとに政治をし続けた人生で、常に冷静で一歩ひいた態度といいますか、また伊藤や山縣の元老としてのあり方とは違ったあり方で、だけど同じくらい切れ者なのが面白くて良かったです。原くん、日記ではめっちゃ山縣に厳しいんですが、表向きはよく会談してますね…。
    原には長生きしてほしかった…。

    益田くんは弟気質なのですね。深夜さまの益田可愛いです!
    うちの益田は貴重な財界ツッコミ要員です…渋沢や馬越がギャグ担当なのでそうなってしまいました(笑)馬越の天然ボケぶりは、馨さんすらたじったじなレベルなので…。財界、常識人が少ないんですよね。特に初期!弥太郎タイプが多いような。

    大隈さんの略奪愛ですか!?きゃー!
    ああ…中井さんは息子の将来には干渉するでしょうね。んー、中井さんが納得する人物…君尾さんとか?貞子ちゃんなら実の娘なのでしぶしぶokしますかね。これは原くんが微妙な気持ちに…。
    保育園内で中井さんのお眼鏡にかなう馨さんの婿候補は、ううーん、まあ原くんくらいじゃないですかね。かつての娘婿に認めた人なので、息子婿でも…(ええ)
    大隈さんはかつて、梁山泊で井上さんに居場所を提供した人なので、隈さんの家は聞ちゃんにとっても中井さんにとっても「帰る場所」。その意味では、認め…ないですね笑
    原くん…どうでしょう??中井さんは喜びそうな。

    聞多と隈の愛憎は、ほんとに一筋縄ではいきませんね。
    弾劾奏聞で傷つけあい、政変で別れた後……密会ではないですが、ひそかに顔を合わせて思いっきり罵り合うところなど見てみたいです…(え)

    ではではー!
    東京、お楽しみください♪

    2018-11-14 00:43 | 管B

  • 管Bさま、こんばんは。
    別世界の東京から戻ってきました。さして護国寺以外は迷うことはなかったのですが、地下鉄の乗り換えや歩きに歩き回ったので足が悲鳴をあげています( ;∀;)
    地下鉄は札幌の乗り換えを考えていると、本当に歩きますね! 大混雑のときは押されて地下鉄から下りるところでした!
    そして大磯! 羨ましい。私もいつか行きたいものです。大磯なら小田原関連も行けるなぁと思いつつ、次に行く際は見てきたいものです。湯河原には足を運びたいですが。
    私の幻となって2011年の旅の際は、本多くん目当てで沼津に行く予定でした。
    会津から強行日程でして、今考えると恐ろしいですが。地震の10日後の計画でした。ずれていたらと考えると今でもぞっとします。

    琵琶グッズ、私もほしいものです。昔から弦楽器が好きなもので、横笛と琵琶、それから琴などは格別なんですよね。
    「元老」読んでみたくなりました。
    また取り寄せに行ってきますか。ようやく馨さんの美術品の本を読んだばかりなのですが。
    中上川一式を取り寄せてもらおうと資料室に行こうと画策していましたが、元老も読んでみたいです。
    原くんはガタさんには厳しいですが、本当に会談が多いです。
    なんやかんや言いながら、それなりに相通じてはいたのでしょうね。
    原くんの暗殺された場所に行ってきましたが、生きていたら最後の元老だったかなと思うとなんだか感慨深いです。
    原くんを首相にと平田と益田がガタさんを説得する話を書きたいなぁと思いつつ。
    益田はよく説得しきれたものだと思います。
    やはり益田はガタさんにとって身内同様だったのかな。

    管Bさまの益田、大好きです。突っ込み要員! 財界人は弥太郎気質というかハチャメチャが多いので、珍しい常識人と思っています。
    まぁ益田自身も禁じられているトリは打つは、いろいろとあったみたいですが。
    常識人だったと思いたいです、私は(笑)
    今回は益田に嫌われたらしく墓にたどり着けず、益田~~と叫びながら泣いていました。
    馨さん関係は制覇できたのにと思うと悲しいばかりです。
    馬越はなんだかどことなく抜けている感もありますが、最初が最初なので益田と競うところがかなりあるなと思ってみています。
    天然さがかなりあるのですか。二度お経を読む人ですからね、馬越。その天然さ、もっと突き詰めなければ。
    札幌麦酒園関連に行けば、少しは何かあるかなと思いつつ。

    馨さんの婿について、いっそ中井自身に確認させました。
    誰なら良いのか。結論はちび桂さんだそうです。それも中井自身が絶対にかなわないからという理由とのこと。
    中井ですので、誰も認めません。原くん考えたのですが、やはりだめかなと思いました。
    ちび桂さんは無理なので……これから中井は馨さんが十五になるまで邪魔をしまくると思います。
    大隈の略奪愛には燃えそうなのですが、どうでしょうかね。
    どちらかというと、今、私も政変で別れた後にばったり会って罵り合いに惹かれています。
    次の携帯話で大隈とのばったりを書いて、ののしり程度のことはやったのですが、馨さんの方が罵らないんですよね。
    大隈との関係は一筋縄で本当に行きませんね。

    東京から帰り、さぼった分の仕事をこれからちまちまとしていきますが、
    そろそろ書きたくてたまらなかった馨さんと西園寺の琵琶話の続きを書こうと思っています。
    琵琶、奥深くて、音色も渋くてよいですよね。
    琵琶を聴きに行きたいと思いつつ。

    東京では風邪菌は拾わなかったと思いたいのですが、アイスだけを食べて歩き回ったので体力不足になりそうです……。
    大流行の喉から来る風邪。
    管Bさまも拾わないように気を付けてくださいね。
    それでは。

    2018-11-17 02:01 | 萩原 深夜

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です