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2018-12-03 保護中: ちびちびさんのある日の失踪事件 3

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00:37 | カテゴリー : SS連載 - ちびちびさんたちのお話コメント(2)

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コメント

  • こんばんはー!

    ただいま、東京におります管Bです。
    イベントに行っておりました。帰宅したら、即、小説を書こうと思っております。
    なんとか三浦と山縣の関係を書きたいと思い、お神酒についても整理したく、そのためにはあの大イベント、明治14年政変を書かねばなあと。コワシと熊本閥、犬養のことも触れねば…。

    益田くんのお話など、読ませていただいております。
    大倉に、松方!! 最近松方と山縣の仲の良さげなところが好きな私としてはとても嬉しく読ませていただきました。若い頃の松方さんは穏やかでとらえどころのない人と思っていましたが、おじいさんになると結構キリッとして人情味が出たような。
    黒田~は私は好きなのですが、この人のまっすぐなところは政府内で癒しですね。

    深夜さまの中井さんがかっこよくて、脳内でめちゃイケメンで再生されます…。中井さん、歌舞伎俳優に隠し子がいるそうで、聞多が市川家とつながり深いのと合わせて興味深いです。

    益田くんが伴侶、中井さんが恋人なら、さて愛人は誰なんだろう~とニヤニヤしてしまいました。
    中井さんや隈さんとのお話も、めちゃ楽しみにしています!

    大隈さんは何しろ字を書かない誓いをするくらい弱みを見せるのが嫌いなプライドの高い男なので、カッコつけで、恋愛に本気になるようなコドモっぽい真似はしたくない、くらいは思ってそうです(イメージ)
    なので、聞多に利用される都合の良い男にはなってもいいけど、心まではやれないよ、と。やっぱりこの人は政変で裏切られた傷があるので、心まで預けてまた傷つくのを恐れてそう…とか悶々と旅行先で妄想していました笑

    清浦、かわいいですー!
    尾崎、いいですねえ。清浦をめぐる憲政コンビ、加藤のバトル、かわいくてたまりません。
    展開を楽しみにしています。

    ではでは、深夜さまの創作にわくわくしながら。
    明日帰ります!

    2018-12-03 01:48 | 管B

  • 管Bさま、こんばんは。
    な、なんと! 東京におられるのですか……びっくりしてしまいました( ゚Д゚)
    次に旅立たれるのも大磯とばかり。その前に東京なのですね。
    あぁぁぁ東京。私も行きたいものです。ですが歩くに不向きだということはよぉく分かりました! 高低差がひどい。脚力に自信があるつもりだったのにものの見事にダウンしてしまいました。
    益田の墓にたどり着けなかった……悲しみが……。来年リベンジをいたします( ;∀;)

    三浦と山縣の愛憎関係などわくわくしてお待ちしております。
    碧梧桐の言うが通りの関係ならば萌えますが、梧楼が「平田東助」と出すところが相当に愛憎を感じてしまって。
    むしろ平田東助のようになりたかったのではないかと思うと、梧楼~~と叫んでしまいます。
    ガタさんにとっては東助は誰にも代えがたいと思いますけど。梧楼よりは鳥尾の方がその位置に近いところに立てたのではないかと思うのですね~。平田の伝記を読むとガタさんへの愛情がすごくて、いいな姪婿と思ってしまいます。

    中井に隠し子。なぜに歌舞伎に……福地ならまだしも(えっ?)
    福地と歌舞伎関係ならわかるのですが、なぜ中井の子どもが歌舞伎に??
    昔からそれは歌舞伎は養子としているものの実子であったり、いろいろとありました。
    私は昔から音羽屋が贔屓なのでございますが(笑)、まぁ尾上も市川も坂東もそれはそれは面白い歴史がありますよね。
    昔は玉三郎を女性が継いだことがあったり、現菊五郎いわく「昔はハーフみたいのもいた」などと言っていましたが。
    なぜに隠し子がいても歌舞伎なのでございますか。もしかしてどこぞの歌舞伎の宗家の娘さんとの間に子どもが……。
    とんでもなく今、頭がごちゃごちゃしてきました。馨さんは借金を片づけた縁で成田屋と仲が良く、天覧歌舞伎も勧進帳が最初でしたしね。
    天覧歌舞伎にする上で末松に伝言させたりしているので、末松もそっち方面はやはり顔をきいたんでしょうね。
    中井の隠し子……情報をお待ちしておりますm(__)m

    そろそろ明治19年の続きを覚悟して始めようと思っています。
    だいたい道筋ができたので良いかな、と。私の頭の中では中井はとても端正な良い男でございます。
    益田の方が可愛い感じですかね。実際は気が強く意志が強い目をしているので、益田は勝気だと思っています(笑)
    伴侶が益田。恋人もどきが中井。あ、愛人ですか。愛人までいたら馨さん……そのうち孫六投げつけられますよ、きっと(笑)
    大隈は別格なんだろうなぁとこの頃思ったりしています。いろいろな意味で別格。敵としても仲間としても。そんな関係も良いかな(笑)
    プライドが高いですよね、大隈。そこで素敵ですし、気障な感じも私は惹かれています。

    さて馨さんの取り合いと合わせて、このままだと益田の取り合いにもなって殺傷沙汰になりそうなので、そろそろちゃんとしてほしいものですね。
    黒田は北海道だとなかなかにメジャーで、昔からいろいろと見ていますが、開拓使を見るとこの黒田。いろいろと黒いですよ(笑)
    特に人材関係が!
    その後の北海道の開拓関係も薩摩閥が独占し、岩村あたりがかなりくわくわっとしています。
    一度西郷弟などと一緒に上川にきて「国見」をするのですが、このあたりもけっこうバトルが。
    岩村と黒田のバトルはとても恐ろしいですが、好きなんですね、私。大判官になると必ず追い落とされる運命というのがなかなかに悲運で。
    黒田は政府にいるよりも、開拓使でのんびり楽しく生きていた方が、けっこう面白い人生になった気がしていたりします。
    松方は酒を飲むと誰ぞの膝もかまわずに枕にして寝てしまう……なんとも豪快ですごいお人というイメージが抜けません(笑)

    憲政の神様’s……プラス加藤で、清浦をめぐる争いをして、実はケイちゃんは清浦だと分かった瞬間、どうなるのかな……。
    犬養はけっこうな女好きですし……加藤は奥様が。うぅぅぅ。あっけらかんと「男でもきれいだからいいぜ」などといったら、清浦、窓から飛び降りるかもしれません(笑)
    ケイちゃんはたまに出てきて、犬養と加藤の心を掴み取ってほしいものです。
    きっと歌っている姿を見たら、さらに加藤がのめり込みそうです(笑)

    それでは東京から帰ってきていますかね。おかえりなさいです。
    ゆっくりと休んでください。
    これから私は……年が変わるまで益田と心中覚悟で(??)手をつないで頑張ります(笑)

    2018-12-03 22:25 | 萩原 深夜

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