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2018-12-10 保護中: 明治保育園 カルテット 終

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00:02 | カテゴリー : SS連載 - 明治保育園コメント(2)

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コメント

  • こんばんはー!
    帰ってきました、管Bです。
    東京はあたたかくて、快適でした。昨日から急に寒くなりましたね。深夜さまもお気をつけください。

    明治保育園ー!!かわいすぎますー!!
    深夜さまの中上川、無口でほんとに可愛いです。パンダ道、走ってほしい…!
    そして大隈さんの運転がかっこうよすぎてニヤニヤがとまりませんでした…。運転うまそう…。ああ、深夜さまの隈さんかっこいい…。
    愛人、いいですね…。(ええ)本気なのを隠して、ゲームの恋愛気取った愛人など、隈さんなら色気たっぷりで素敵です。以前ちび馨さん話で、大隈さんが五分五分なのを馨さんがちょっと寂しそうにしている描写に萌え萌えしていたので、またすれ違っていて萌え萌えしました…。深夜さま、心理描写が神がかっています…!

    携帯の風のお話や、俊輔のお話も読ませていただきました。
    俊輔大好きです~。やっぱり最高の政治家ですね。
    俊輔の相手…。梅子ちゃんなどは、捧げ尽くしてくれましたよね。私としては、神戸で不良青年みたいにしていた巳代治を俊輔が拾って育てた出会いが切なくて大好きなので、(東京で出世するたびにすれ違っていくところなど)巳代治推しですが…。
    この間、歴史ファンの方と話していて、「伊藤くんの心にはいつも来原良蔵がいるよね」と話になったので、ああ来原さんは分かるなあ…とも思いました。
    木戸さんも特別ですね。

    中井の隠し子疑惑は、市川権三郎です。たぶん、一代目市川薫のことかと。本名の幸太郎=弘太郎かも?
    薫って馨っぽいですよね。

    黒田は結構策士かな~と思うこともありましたが、なるほど、北海道で色々あったのですね。
    知らないことが多く…知識を増やさねば!

    いま明治11年の政治のお話を書いていましたら、重い上に時間がかかりそうなので、今日はアップできませんでした…。色んなキャラクター出そうと思ってます。

    そういえばこの前、大隈さんは前妻とは恋愛結婚?ぽくて、前妻そっくりの熊子さんを溺愛し、熊子さんは綾子さんとあまり折り合いがよくなかった…的な情報をちょっと見まして、おっ!?となっております。
    なぜ離婚したかは、東京へ行くと聞いた前妻の美登さんが自ら身を引いたとか、綾子さんと結婚することが決まってから離婚とか…?
    綾子さんはやはり小栗の一族で、大隈さんは小栗関係から財政を掌握した疑惑もありますので、もしかしたら政略結婚なのか?とか妄想して考えこんでしまいました。謎です。

    ではでは、更新楽しみにしています!
    失礼いたします~。

    2018-12-10 00:50 | 管B

  • こんばんは、管Bさま。
    寒さのピークがようやく過ぎそうで、少しばかりホッとしています。
    朝、外に出たら雪が十センチほど積もっていてうおぉぉぉとなりました。雪はね、つらしです( ;∀;)
    東京、温かったですか。よいですね。あぁ冬だけどこかに移住したいものです。3月まで辛いです、北海道は!

    大隈さんの車は何にするか迷ってスカイラインの年代物にしてしまいました。ビンテージをきっと格好良く乗りこなせる大人、素敵です♪
    馨さんと大隈さんは生まれ変わっても言葉遊びを続けて、全くすれ違っているところが萌えだと思いはじめました。
    なんだか本気なのか冗談なのか分からない五分五分の言葉遊びも良いのではないかな、と思いつつ。愛人志願しつつも、それがどこまで本気なのか。馨さんも判断がつかず少しばかり時々悲しく思ったりしてくれると萌えてしまいます!!
    けれどきっと誇り高いので愛人など絶対にならないでしょうけどね。

    中上川は笑わないし話さないので、何か愛くるしいものとセットにしたくパンダになりました。
    尾崎同様、兄ぃに対してなかなかに執着しているので、今まで以上に兄と引っ付いて欲しいものです。
    明治でも実は中上川と益田を陰ながらそんな関係にしたかったのですが、ならないならない(笑) 構想を捨てました。
    明治では正面切って本当の意味での闘いをしてもらうつもりです。その分、明治保育園では兄好きキャラになりそうですが。

    俊輔は本当に難しいですね。
    本人いわく松下村塾は手習いのもののようで、来原がすべて教えてくれて相当に感謝していますから、来原というのは特別だったと思います。
    あの木戸家の相続のときに強引に孝正に継がせたのも、きっと根底に来原への思いがあるんでしょうね。
    孝正は大激怒して継ぎたくないと喚きましたけど(笑)
    木戸さんが来原の遺髪を俊輔に持たせて帰らせるところなど泣けます( ;∀;)

    梅子ちゃんは尽くしに尽くしてくれるのですが、尽くしすぎて辛い。妾の面倒まで見たところなどさらに辛い……。
    巳代治は始めはいいんですけどね。大書記官あたりまでは。やはり……政友会のころからの離れようを思うとつらいなぁ。
    俊輔はやっぱり聞多と仲良くしているのがいいかも、と初心に戻りつつありますが、誰か少しでも良いので幸せを感じさせてあげてほしいものです。

    中井の隠し子……河原崎ですか。本当に河原崎ですか……。なら系統続いていますよね。
    なぜ隠し子を歌舞伎の世界に。しかもこの一族初名は変わらずに「薫」ですから……ああぁぁぁ!
    芝居茶屋の武田屋の娘に中井、通っていたのかな。中井、けっこう歌舞伎見に来ていますしね。明治13年生まれなので年代的にも西洋から戻ってきているのであいますね。
    またしても謎が深まるばかり。この二代目の息子さんって團十郎によく似ていたと聞いたことがあります。

    大隈と綾子さん。熊子ちゃんはやはり前妻に生き写しで、しかも大隈は寵愛していたって……。
    私は山本覚馬と時栄バージョンだとずっと思っていたのです……。奥さんはだんな様が上京中に良い人ができたので身を引いて郷に残り、娘だけ上京させるパターンから……明治にはよくあったかなとか思っていました。
    大隈も娘は一人だけなのできっと可愛くて仕方がなかったんだろうなぁなど見ていたのですが、前妻に生き写し……しかも綾子さんとそんなに仲が。
    小栗が絡んでくると……なぜが深まるばかりです。小栗もなぜ殺される羽目になったのかいまいち分からないですよね、やはり埋蔵金か! どうも小栗=埋蔵金になってしまいます(*^▽^*)

    いろいろと謎が深まるばかりですね。
    なんだかこの頃は大隈と馨さんの言葉遊びが楽しくなってしまい、今、明治保育園で愛人発言により益田君が切れて、伴侶の手切れの話を書いています。
    愛人ではなくやはり唯一が良い大隈。でももう綾子さんと結婚しているよ~~。どうするんだろう?
    などと思いつつ、まぁあの二人は曖昧に遊びの振りをして心を少し隠して遊んでいる振りが似合う気がするこの頃です。

    2018-12-11 00:49 | 萩原 深夜

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