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2019-02-28 保護中: SS 川路と五代とねこ

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01:32 | カテゴリー : SS - 明治政府・財閥 - 長州コメント(2)

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コメント

  • こんばんは!
    久しぶりのお出かけの予定に浮かれまくっている管Bです。はやくお花見行きたいですね~。今年は春に京都にでも行こうかなと考え中です。
    寒い中、お仕事お疲れ様です。
    もう少しで春!頑張ってください…!

    うわあああ!!
    五代が…深夜さまの五代が見られるなんて…(ぶわっ)感激ですー!ごだいカッコいいー!はあはあ、五代…猫を抱く五代とか…どんなご褒美ですかありがとうございます!個人的に幸福を噛み締めました…(ガッツポーズ)やはり五代は素晴らしいですね…。
    川路もいる~!かわい~っ!川路かわいいです~!
    めっちゃ素敵なお話ありがとうございました…。なかなかに悲しみを抱えた二人なので、のびのびとしている姿に癒されました…。

    昭和大変ですよねえ…。近衛も首相じゃなければ、そこそこ平穏な人生だったろうと思うのですが。
    でも益田や尾崎はまだ現役引退してるから、傍観ですので良かったと思うんです。清浦もまあそんな感じですね。
    西園寺と蘇峰は、傍観では済まなかった…。西園寺は近衛を政界デビューさせちゃいましたし、蘇峰の執筆はやっぱり政治と切り離せなくて…。死ぬまで現役でしたからね…それもつらいかと。
    犬養と是清が亡くなったときに、いつも、ああ…と思ってしまいます。伊藤や大隈の作った立憲政治を受け継ぐ、最後の後輩たちが…と。

    リアル五分五分の方、ほんとに隈さんに似てましてねー…。なかなか考えが読めず、翻弄されております。切ないけど楽しくて、付かず離れずの距離もいいかも?と心地良さまで感じている始末で、五分五分、麻薬ですよ笑
    聞ちゃんは益田くんのことでよく嫉妬しており、益田くんもですね…嫉妬はする方もされる方も苦しいので、心配しております…!なんとか嫉妬をしなくなれば楽になると思うのですが…( TДT)がんばれ~!

    隈さんの「益田付きでも良い」は、最高の告白だなあと私などは心底羨ましく思ってしまいました。プロポーズでは…?
    馨さんがたとえ自分を一番に想っていなくても(振り向いてくれなくてもいい)他の人を愛していても構わない、それでも好きだということでは…?
    そこまで見返りを求めない覚悟をしながら、腹黒く馨さんを引き留める算段をしている隈さんが、可愛くて仕方ないです…。
    百万回生まれかわっても、好きだと言い続けそうで。決して振り向いてくれない人を、ずっと待ってる隈さんに萌ました…。

    佐々木はツンツンしてて可愛いんですよね。←え
    佐々木は萌えキャラでした、なぜか私の中で昔から…。侍補~はですね、大変なことになってきます。
    益田くんは妹さんや弟さんと仲良しなので、そこまで家庭も冷たいものではないんじゃないかと思ってたんですが、そうなのですかね。
    隈のとこは綾子さんと熊子さんの仲がちょっと微妙…かも?井上家は仲良しですよね!武子ちゃんと聞ちゃんはほんとに仲良しで、特に武子ちゃんの性格が旦那に似てて結構和みます。

    西園寺と柳原って学習院で悪仲間じゃなかったでしたっけ…?(うろ覚え)
    でも、だんだん西園寺は洋学に目覚めて武士と自由主義にかぶれていきますし、すれ違っていったような。
    西園寺邸に石投げたりしたの柳原じゃなかったかな…?白蓮のときもですが、柳原はキャラ濃いなと思います笑
    三条さん芯が強い!中川宮~…!
    公家は調べてみると色んな人がいて楽しいです。

    ではでは、百万回生きた猫、ならぬ百万回生きたクマに思いをはせながら…。

    失礼いたします。

    2019-03-01 01:28 | 管B

  • 管Bさま、こんばんは。
    朝からひたすら片付けばかりをしています(笑) 現在は4月に向けて掃除ブーム。容赦なくいらないものをまとめています。
    益田なみには上手にできませんが、益田がいればきっと完璧にさっさかやってくれるだろうなぁと思いつつ。

    お出かけをするのですか。それは楽しそうですね。どこでござんすか?
    私も今年は例年より道路の雪解けが速いので、車検が終わりましたら車で動けるかなと思いつつ。
    本日の航空券割引セールに勝利しましたら、関西に行けるかなと今からドキドキです。
    桜のシーズンは胸弾みます。函館の桜は可憐で美しい~~根室になると桜の種類がやや違っていてなかなかに東西で面白いです。
    今年は名所にいけるのかなぁと思いつつ。

    川路が猫で山縣を釣るつもりでいたのですが、いつのまにか商人がついてきてしまいました(笑)
    昔から五代は大久保さんに変な薬を売る悪徳商人の印象だったのですが、いちばん薩摩の中で飄々としていてつかめないかなと思いつつ。
    川路も五代も早くに逝きますし、14年前後になると怒涛なので、息抜きがてら猫の話を。
    川路は一人娘だったみたいで、一人娘に婿をとったのですね~~と思いつつ。
    ガッツポーズまでしていただいて恐縮でござんすm(__)m

    いろいろな本を読み漁り、益田は「実質、晩年まで実権を握った」とあるのですが、どこまでですかね。もしかして団琢磨の生きている時代は顧問か相談役なので力を持っていたのかな。
    池田になってようやく引退したのかなと思い始めてきました。優雅にお茶を立てて道楽で楽しんでほしかったのですが、なかなか難しいです。
    益田は弟や妹、義兄や義弟とは仲は良かったのですが、なぜに妻や子供になるとあぁもダメなんでしょうね。
    関連本読めば読むほど家庭的に不遇ばかりが書かれていて、けっこう落ち込みました。妹に対してはあんなに愛情深いというのに。
    父親が時にはたきに金銭の催促までしていたという話まで出てきて、そのあたりかな……と思いつつです。
    どこかの本で馨さんは中上川は「中上川くん」と呼んでいたが、益田に対しては名前で呼び捨てであるとあり、なんと名前で呼び捨て!名前で!これに衝撃を受けています!

    西園寺は最期の最期まで引退できませんでしたね。あれだけ平沼に「西園寺のせいだ」と言われているのですが、力を持ち続けたと思います。ただ最後あたりは近衛や木戸幸一に煙たくされて辛っただろうなぁ。
    蘇峰も昭和の戦争期の生き証人ですからね。尾崎は少しばかり微妙ですが。

    リアル五分五分はやはり麻薬ですか……。
    益田の伴侶の気持ちはとてつもなぁく分かり、めちゃ嫉妬するのもよぉく理解できるのですが、馨さんと大隈の五分五分はけっこう頭を悩ませています。
    「益田付きでもいい」は腹黒の計算高い感じでいっているのですが、考え方を変えれば確かにこれは告白なのかもしれませんね。
    あの二人はパロでは嫉妬のし合いでいくと思います。あれだけ執着して、あれだけ思いあうなら悋気は避けられないですね。むしろあれだけ思ってきちんとした意味で一緒にならないので、それがなによりも哀れな二人です。
    嫉妬をしない日々は無理でしょうね。ただ月に二日と決めたなら伴侶は少し楽になるのではと思うのですが、それはどうかなぁと思いつつも。
    嫉妬するほどに好き合うのも辛いでしょうが、その分、幸せだろうなぁと思いつつ、
    いつになったらきちんとした意味で伴侶になるのか。こちらもある意味遠い気がします。

    さすがに百万回言い続けたら……馨さんも落ちるんじゃないかなと思いつつ。
    百万回生きたクマのフレーズにときめいてしまいました!

    佐々木たち侍補の動きが14年にどんな影を落とすのかを楽しみにしております。
    そんなな大変なことに……。歴史の動きの中でしか分からない部分なので、楽しみにしておりすま。

    それでは片付けをしながら、ちまちまとクマさんの愛人生活を書かねば! 百万回生きる前にクマさんはクマさんなりに報われてほしいものです。
    ダンディなクマから抜けきらないでしょうがね。

    おでかけ楽しんできてください。
    こちらもPM2.5、少し薄らいだら……どこかに遊びにいこうかなと思いつつ。

    それでは。
    いつもありがとうございますm(__)m

    2019-03-02 00:43 | 萩原 深夜

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